"荷物に合わせて選べる"KiUバックパック
バッグは毎日使うのに、選び方は意外と変わらない
バッグは毎日使うもの。
それでも「まだ使えるから」と
何年も同じバッグを使い続けることは
少なくありません。
しかし…
旅行や新学期、ジムなど
荷物が増える予定が入ると
「荷物が入らない」
「探しにくい」
「もう一つバッグが必要」
といった
小さな不便に気付くことがあります。
バッグは
"壊れたから買い替えるもの"
ではなく
"次の予定"
が見直すきっかけになる
アイテムなのかもしれません。


『迷ったらこれ』
2019年の発売以来
累計約7万点を販売してきた
ブランドの定番モデル。
22Lの使いやすい容量に加え
底面にはシューズや着替えを
分けて収納できるコンパートメントを
搭載しています。
毎日の通勤・通学から
休日のお出かけ、ジムまで。
特別な一日だけではなく
何気ない毎日に
自然と選ばれる理由があります。

KiU 600D バックパック- ¥6,820

『ちょうどいいが一番難しい』
荷物が少なすぎる日も
多すぎる日もない。
PCや水筒、ポーチ
羽織りものまで
毎日の持ち物を
無理なく収められる34Lサイズ
収納やループ類も
自分の使い方に合わせて
カスタマイズできるため
「毎日持ち歩ける相棒」という
コンセプトを形にしたバックパックです。
使うほどに、自分の毎日に馴染んでいきます。

エブリデイバックパック- ¥7,700

『整理の仕方は人それぞれ』
バッグの中の整理の仕方に
正解はありません。
あえて細かく仕切りすぎない
1ルーム構造を採用。
バッグインバッグやポーチなど
自分らしい収納スタイルを自由につくれます。
PC収納やシューズ収納など
必要な機能はしっかり備えながら
使い方をバッグに合わせるのではなく
自分の使い方に寄り添う。
毎日使うものだからこそ
その自由さが心地よいバックパックです。

スクエアバックパック- ¥8,250

『 入るかな?を考えなくていい』
旅行や帰省、ジムなど
荷物が増える日は
「このバッグで足りるかな。」
と迷うことがあります。
37Lの大容量に加え
PC収納や豊富なポケットを備えた
オールラウンドモデル。
荷物がしっかり収まる安心感があるから
気づけば「今日はこれで大丈夫。」
と手が伸びる。
お出かけ前の迷いを
減らしてくれるバックパックです。

KiU LC バックパック- ¥9,900

『探す時間まで短くする』
収納力があっても
必要なものがすぐ取り出せなければ
その便利さは半減してしまいます。
上下どちらからでも
荷物にアクセスできる
フルオープンサイドファスナーや
細かな収納設計
高耐久1680Dナイロンを採用した
高機能モデル。
「どこに入れたっけ。」
そんな小さなストレスを
積み重ねないためのバックパックです。

マルチファンクショナルフラップバックパック- ¥13,200

『荷物が増える予定にも、一つで応える』
旅行や遠征、キャンプなど
荷物が多くなる予定では
バッグを二つ持つことも珍しくありません。
55Lの大容量を備え
ボストンバッグとバックパックの2WAY仕様。
荷物に合わせて持ち方を変えられるため
移動そのものも快適になります。
「もう一つバッグを持とう。」
そう考える前に
一つで完結できる選択肢です。

KiU バレルバッグ- ¥13,200
<バッグは、荷物を運ぶためだけのものではない>
バッグを選ぶとき
容量やポケットの数
デザインに目が向きがちです。
でも本当に毎日を
快適にしてくれるのは
「入るかな」
「探しにくい」
「持ち替えよう」
と考える時間を減らしてくれる
バッグなのかもしれません。
フェスやキャンプ、旅行など
外で過ごす時間を楽しむ人たちと
歩んできた「KiU」は
レインウェアだけでなく
バッグにも「あったらいい」
を積み重ねてきました。
次の予定が決まったら
バッグも少しだけ見直してみる。
その小さな選択が
「一歩外に出ればアウトドア」を
もっと快適な時間にしてくれるはずです。






