夏のお出かけ"あるある"を解決する、KiUスタッフ愛用アイテム7選!

 

帰りはなぜか荷物が増える、ちょっと座りたい…

そんな"小さな困りごと"に答えます。

 

「飲み物だけは、最後まで冷たいままでいてほしい」
「帰りはなぜか荷物が増える」
「汗を拭きたいのに、タオルがバッグの奥からなかなか見つからない」
「ちょっとだけ座りたい」


そんな夏のお出かけの"あるある"は
小さなことですが、毎回少しだけストレスになります。

KiUには、そんなちょっとした不便を
少しラクにしてくれるアイテムがあります。

 

今回は、商品を知り尽くしたKiUスタッフが実際に
「気付けば毎回持って行っている」
という、夏のお役立ちアイテムをご紹介します!

 

 

『帰りは、なぜか荷物が増える』

ー KiUウォータープルーフバッグカバー ー

 

行きは余裕があったバッグも、帰る頃にはなぜかいっぱいです。

飲み物やタオル、お土産、脱いだ上着
「少し持ちにくいけど、帰るだけだから…」

そんな時に活躍するのが
トートバッグとしても使える「KiUウォータープルーフバッグカバー」。

 

手のひらサイズまで小さく収納できるので
持っていることを忘れてしまうほどコンパクト!

必要になった時だけ広げれば、荷物が増えた帰り道にも余裕が生まれます。

 

トートバッグだけでなくバッグカバーとしても使える2WAY仕様は
KiUらしい"ちょっと気が利く"ポイント。


 

『濡れたものだけ、居場所がなくなる』

ー ウォーターリペレントマルチバッグ ー

レインウェア、濡れたタオル、水辺で遊んだあとの着替え。

楽しかった帰り道ほど
「これ、どこへ入れよう…」と困ることがあります。

 

スタッフサック型の「ウォーターリペレントマルチバッグ」
濡れたものだけを分けて収納できるので
バッグの中を気にせず持ち帰ることができ、
お出かけの最後まで快適さが続きます。


 

『今日は降らない。と思った日に限って降る』

ー ライトウェイトコンパクトポンチョ ー

夏の空は思っているより気まぐれです。

とはいえ、大きなレインウェアを持ち歩くほどでもない
そんな日にちょうどいいのが
KiU史上最小・最軽量の「ライトウェイトコンパクトポンチョ」

 

約220g、お手玉ほどの収納サイズなので
バッグの中でもほとんど存在を感じません。

使わない日の方が多いかもしれません。
でも、「持っていてよかった」と思う日はちゃんとやってきます。


 

『飲み物だけは、最後まで冷たいままでいてほしい』

ー 600Dソフトクーラーバッグ ー

暑い日の公園、花火大会、ちょっとしたピクニック。

 

冷たい飲み物があるだけで
夏のお出かけの快適さは大きく変わります。

 

KiUの「600Dソフトクーラーバッグ」
5Lサイズなら350ml缶が6本収納可能。

15Lサイズなら500ml〜2Lのペットボトルにも対応します。

 

使わない時はコンパクトに折りたためるので
「今日は必要かな」ではなく
「とりあえず持っていこう」と思える気軽さも魅力。


 

『ちょっと座りたい。は意外と多い』

ー コンパクトソフトクッションマット1SEATER ー

長く休憩したいわけではありません。

でも、数分座れるだけで疲れ方はずいぶん変わります。

 

 約60gの「コンパクトソフトクッションマット」
バッグに入れても気にならない軽さと、カラビナ付きで携帯のしやすさが特徴!

広げれば一人用のクッションシートになり
椅子に固定して使うこともできます。

 

「レジャーシートって、大きいもの」
そんなイメージを変えてくれるアイテムです。


 

『タオルは、バッグの中じゃなくていい』

ー ポータブルクイックドライタオル ー

 汗を拭きたい時ほど、バッグの奥を探してしまう
夏になると増える、小さなストレスです。

吸水速乾ミニタオルは、カラビナ付きのメッシュポーチでバッグの外へ。
必要な時にサッと使えて、そのまま収納できます。

また、ループタグを使うことで乾かしながら持ち運びも可能。

 

メッシュ素材なので乾きやすく
アクセサリーのような感覚で持ち歩けるのも魅力。


 

『濡れてるから。を気にしなくていい』

ー KiUウォータープルーフショーツ 2NDー

「座りたいけど、ちょっと濡れている」
そんな理由で場所を選ぶことも、夏にはよくあります。

 

「KiUウォータープルーフショーツ 2ND」は、
耐水圧20,000mmH₂Oの防水性能を備え
水辺だけでなく、濡れた場所でも気兼ねなく過ごせます。

 

座る場所を探す時間より
楽しむ時間を増やしてくれる一本です。


「仕方ない。」と思っていたことは、意外と変えられる。

帰りに増える荷物や急な夕立、濡れたものの持ち運び、
「ちょっと座りたい」と思う瞬間など
夏には小さな困りごとが数多くあります。

 

今回ご紹介したアイテムは、どれも主役ではありません。
しかし、「知っているかどうか」で、お出かけの快適さは少し変わります。

 

「一歩外に出ればアウトドア」

もっと快適に夏を楽しみ抜きましょう!